くらし

サーモスとティファールのフライパンを比較!どっちがいい?サーモス28cmの口コミ!

サーモスの取っ手のとれるフライパン28cmを購入しました。

私が実際に使ってみた感想を紹介します。

またティファールの取っ手の取れるフライパンと比べてどっちが良かったか?についてもレポートします♪

今までずっとティファールの取っ手がとれるフライパン、26cmものを使っていたんだけど、そろそろ劣化してきたので買い替えを考えていたんです。

ティファール、すっごくお気に入りなんだけど、サーモスでも取っ手のとれるシリーズが出ているので、今回初めてサーモスのフライパンに変えてみました。

サイズも今まで26cmを使っていたけれど、今回は大きめの28cmにしてみました。

結論から言うと、サーモス、いいです!サイズも28cmにしてよかったです。

ティファールと使い心地は変わりません♪

サーモスとティファールのフライパンを実施に使ってみて、どっちがよかったのか?について本文で詳しく説明しますね。

取っ手の取れるサーモスのフライパン28cmをチェックしたい方はこちらをクリック!!

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実際にサーモスのフライパンでパンケーキを焼いてみた記事なこちらです♪

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サーモスとアイリスオーヤマの取っ手のとれるフライパンの比較をした記事はこちらです♪

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サーモスとティファールのフライパンはどっちがいい?

サーモスとティファール、どっちがいいか?と言ったら、甲乙つけがたいんですけど

どちらかと言ったら、サーモスの方が私はいいかな。

サーモスの取っ手のとれるフライパン、ティファールと同じように使い心地は抜群です!

サーモスもティファールもきれいに焼き目はつくし、もちろんこびりつかないし、、火の通りもいい感じです。

オーブンにも使えるし、取っ手をとればそのままテーブルに出せるのも便利です。

サーモスとティファールのフライパン、大きな違いは感じられないけれど、フライパンの表面部分が違いますね。

ティファールは表面がざらざらしているんだけど、サーモスはツルッとしているので、汚れを洗い落とすのが簡単なんですね。

洗い上がりがツルッとして気持ちいいところがお気に入りです♪

サーモスの28cmのフライパンは26cmと比べてどう?

私はサーモスのフライパン28cmをAmazonで注文。

注文後、翌日には届いていました^^

keko
keko
さすがアマゾン。。早すぎ。

きれいに梱包されていて安心。

開けるとこんな感じ。

深型タイプなので揚げ物にもOK。

うちは3人家族なんだけど、中学生の息子と夫が結構食べるので作る量も多め。

普段から4,5人前は作るんです。

26cmのフライパンでも大丈夫といえば大丈夫なんだけど、あと少し大きければ便利なんだけどなーっていつも思っていました。

チャーハンを炒めるのも、今までは2回に分けて作っていたけれど、28センチにしたら1回で余裕で作れます。

深型なのでご飯が飛び散ることもないのもお気に入り。

餃子もハンバーグも一回でたくさん作れるので時短になりました^^

 

26cmと28cmってたったの2cmの違いなんだけど、2cmの違いって大きいってことが分かりました。

ただあまりたくさんに作る必要がない人は28cmは正直大きすぎだと思います。

26cmでも十分です。

 

マイナス面を言うと、もちろん28cmの方が重たいし、かさばります。

でも、私は多少重たくても、かさばっても安心してたくさん作れる方がいいので28cmにしてよかったです。

大は小を兼ねるのかもしれません。

取っ手のとれるフライパン28cmはこちらをクリック!

取っ手のとれるフライパン26cmはこちらをクリック!

 

お得な9点セットも人気ですね。

サーモスとティファールは取っ手が違う

サーモスとティファールの取っ手のとれるフライパンは取っ手のセットと取り外しの仕方が違います。

ティファールのやり方に慣れていたので、最初はサーモスの取っ手にやりにくさを感じました。

でも、これは慣れの問題で、何回か使っていくうちにサーモスの取っ手の扱いも楽にできるようになります。

具体的にどんな風に取っ手が違うかというと、、

ティファールはカチッと音がして取っ手がハマるんだけど。

このサーモス ギュッと挟み込むタイプです。

サーモスは取っ手をフライパンに挟んで、下にあるレバーを握って押し込むと取り付け完了。

取っ手を取るときはボタンを指で手前にスライドさせると、下のレバーが下がって取っ手が外れます。

 

 

ちなみにティファールの取っ手をサーモスのフライパンにも使うことはできるみたいです。

ただ、挟み込む部分がサーモス は樹脂なんだけど、ティファールは金属なのでフライパンに傷がついてしまうみたいですね。

また取っ手だけ欲しいという方のために、サーモスもティファールもどちらも取っ手だけの別売も扱っていますよ♪こちらから購入できます。

 

 

実際にサーモスのフライパンでパンケーキを焼いた記事はこちらをご覧ください。

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サーモス折りたたみスタンド式の蓋も便利

あと、私はサーモスのフライパンと一緒にサーモス専用フライパンの蓋も購入したんですけど、これ便利です。

keko
keko
買ってよかった。

私が買ったのは、折りたたみスタンド式の蓋。

ポチッと中央通すとハンドルが上がって自立できます♪

 

自立式なのでフライパンの蓋を置くのにスペースがいらないので便利です。

きちんと自立するので、倒れることもないですよ。

ハンドルは折りたためるので、かさばらないで収納できます。

表面がコーティングされているので、ベタベタ汚れがつきにくく、洗いやすいですね。

またガラス窓になっているので、お料理が見えるのも便利。

これなら途中、様子を見るために何度も蓋を持ち上げなくても済むんです。

26/28cm対応の蓋です。

28cmのフライパンにぴったりです。

今まで自立式の蓋を持っていなかったのですが、もっと早く買えばよかったです。

サーモスの26/28cm対応の折りたたみスタンド式の蓋はこちらで購入できますよ♪

スタンド式ではないタイプの蓋もありますよ♪

まとめ

サーモスのフライパン、今のところすごく使いやすくて美味しく仕上がるので、料理の時間が楽しみになっています。

サーモスのフライパン、ティファールと同様に焦げ付きもなく、お料理もきれいに焼きあがります。

表面がティファールよりもツルッとしているので、洗いやすくて私はサーモスの方が好みです。

サイズも26cmから28cmにして私は良かったです。

お鍋を新しくするとハッピーな気持ちになりますね♪

フライパン選びの参考になれば嬉しいです♪

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